会社概要 会社沿革 主要ユーザ 取扱いメーカー 取扱い製品 海外活動 丸昌グループ お問い合わせ


------- がんばろう 日本 ------- 

以前の記事はこちらからどうぞ→ 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年

  <小坂社長 の独り言 2012>  8年目になりました。 
2012年
   1月
  
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。


今年も、旅行記を中心に、政治やカチンときた事を独り言で発散したいと思います。

 
2月16日  昨日15日昼、ロイヤルホテル大阪で、関西アーバン銀行と、びわこ銀行、合併2周年記念講演会

・懇親会が開催された。その日の夜便で、バンコク経由ミャンマーのヤンゴンへ・・・・の予定であったが。


肝心のミャンマーのビザ発給が遅れ、1月24日申請で、3週間超え、いまだパスポートが手元にない。

ミャンマー大使館公認西日本ビザセンターに頼んだのが間違い。東京の大使館に出向けばよかった。


エアーのキャンセル代金、20,500円。現地のホテル、国内移動の飛行機代、車と通訳のキャンセルと

現地の旅行社にも迷惑をかけた。責任者出てこい・・と言っても、軍人が来れば、困るし。


ウ~ン・・・・と、唸っているばかり・・・・・です。



 
2月20日  今日、やっとパスポートが手元にもどってきました。2月、3月と大阪商工会議所やジェトロの視察団など、

多数の訪問団があり、遅れたとの事。4月の選挙、無事だといいが、心配だ。報告まで。



 
3月11日  3・11東日本大震災がら1年、なにも進んでいない。私が首相なら・・・。

亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。


 
3月22日          ~ 3月15日~18日 ミャンマーのヤンゴンとパガンへ ~
 
              
     (ミャンマー レポートにジャンプします)



2月14日出発予定が、1ヶ月延び3月14日夜発のタイ航空で出発した。現地は31度、覚悟はしていたが

強い日差しには、まいりました。


4月1日の補欠選挙がどうなるか、スーチー氏が当選するか。暗殺されるかによって、大きく激変する。

ミャンマーの人達は、よき方向に行くと誰もが言う。私は天安門があるかもと言う。祈るばかりだ。


                       


初めて訪れるミャンマー。早朝バンコク経由ヤンゴン着。

ガイドのNさんに会い、イザ出発。まずは、行きたかった宝石博物館へ。(撮影禁止)

ルビーやサファイアの原石を見ることができる。いつかはモンコック(宝石の産地)へ行くゾー。

一人旅のよさは、誰に気兼ねすることなく、行動できること。


3月24日  ミャンマーの面積は、日本の1,6倍。人口は約6,000万人。ヤンゴンに700万人。

国際線は新しく、税関も上海の第2ターミナルのごとく。素早く、15分で入国。バンコク入国は、

最近1時間覚悟せねばと言われており、えらい違いだ。


車は日本の中古車が大半。、200~300万円以上、現在、法律改正中で新しい中古車?が入荷中。

中国製の軽自動車の新車、約100万円で売り出し中。いつまで動くかと話題になっていたが。


                         

2日目は、早朝のヤンゴン発のエアでパガンへ。バガンは1日しかないので、車で移動。馬車や自転車も

あるが、時間との闘い、ホコリがまうし、車がベターと思います。
 




3月27日  欧米諸国は、人権弾圧などを理由に1997年から、15年間経済制裁を続けた。日本も歩調をあわせた。

昨年、テイン・セイン大統領が民主化改革を始め、1年がたち、欧米諸国も経済制裁の解除に動きだし、

日本も追随する。

                      


この15年の間、中国はしたい放題で、ダムを造るといいながら、貴金属鉱石を中国に運んだと、

噂されている。石油資源を自国に運ぶために、今、パイプラインを必死で作っている。


すべてに、利権がからむし、生活している少数民族との殺し合いの原点になる。悲しいことだ。


                       


今、ミャンマーの不動産は、バブルである。ウソと言う価格。中国系とインド系が経済を握っており、

ゲーム感覚で、つりあげ、どうにもできない現実だけが残る。


仏教国で日本人の心を持つミャンマー人に、よき未来が、訪れてほしいと心底、思っている。




                                         (写真説明は後日)







8月8日  長い間のご無沙汰です。昨日は電話で「ブログ更新してませんネ・・」と言われ、そのとうり・・・・。反省。

ロンドンオリンビック、現在、金が2個、銀13個、銅14個、がんばれ日本。



  ~ 5月8日から13日までミュンヘンへ ~   ~ 6月11日から17日までイタリアへ ~


5月8日から13日までミュンヘンへ、イファット国際環境展の視察。当初はドバイ経由、帰りドバイ一泊。

他メンバーからクレームがでて、ヘルシンキ経由になった。ドバイ行きたかったナー。


                      
           イファット国際環境展会場前                         ミュンヘン中央駅



それゆえ、ミュンヘンで一泊増えたお蔭で、人生一度は行きたかったノイシュヴァンシュタイン城と

モーツアルトが生まれた、オーストリアの塩の城、ザルツブルクも訪れることができた。


                      
          マリエン広場・時計台を見ています                   超有名酒場のホープブロイハウスで一杯


ミュンヘンで4泊もすると、街が見え、人々の生活が見え、人の温かさが見える。ドイツ人は日本人と

よく似ている。

                      
           カール門・ここからが銀座通り                      ツアーバスからの車窓


まず親切、時間を守る、清潔好き、エコに徹する(無駄な包装はしない)。

タクシーの運チャンの親切さ、コンビニでの親切さ、電車の自動販売機には日本語翻訳もある。

銀座のデパートに店員がいない、レジに持って行き、自分で包装。(ブランド店は違いますが)

街もゴミがなく綺麗、日本よりルールを守る。(日本のレベルが落ちた)

欧州で一人勝ちするのが理解できる。政治の話はしたくないが、教育、年金問題、観光など日本が

学ばねばならない事。ドイツにあると思います。目を覚ませ日本の政治家、我々、日本国民・・・・・・。


                      
           馬に乗って お城に向かう                        ノイシュヴァンシュタイン城の入口へ


・・・・・・・・と。  まーまー。  熱くならずに。   話を戻しまして・・・・・・・。




ノイシュヴァンシュタイン城へは、バスツアー。日本で予約。満席2階建てバス。トイレ付で安心。

お城は、現在一部外観修理中で美しい全景は見れなかったが、馬車に乗り、内部の美しさに満足。

コンクリートで固めた、城塞にはビックリした。帰りは下りなので、森の中を歩いて集合場所に。楽チン。


                    
         遠く中央右にノイシュヴァンシュタイン城                     拡大したが外壁修理中(下山時に撮影)




ザルツブルクへは2回目、前回は9年前、夜のザルツブルクで何も見えず。今回はリベンジ。

ツアーにて、ミュンヘン中央駅から電車でザルツブルクへ、旧市街までは歩きながらの案内、探索。


                       
           ミラベル広場・ペガサスの泉                          ミラベル宮殿


私が中学生の時に見た映画、サウンド・オブ・ミュージックの舞台が今、目の前にある感動。

あとは解散し、再度集合。駅まで市バスに乗り、電車を乗り継ぎミュンヘンへ、中学英語の実力で

価格の安い英語ツアーに参加できます。気も使わないし、私が行けるのですから。



                   
            ホーエンザルツブルグ城塞からの旧市街地                旧市街地


有名なホーエンザルツブルグ城塞、山の上にそびえる。歩きもよいが、ケーブルカーであがる。

天気がよくて、ラッキー。晴天である。雨が降ると気温差10度との事。




                    
                        カール広場のカール門



ミュンヘン、ラストの夜景、夜の9時だが、まだ明るい。カール広場のカール門でお別れだ。

明日は日本だ。



                                    おわり 次回イタリアを報告します。





 
8月28日  政局は、ますます混迷し、早い解散があるかも知れないが、日本経済、外交には困ったものだ。

外から日本をみると、不思議な国。政局、内戦中で、もっと やることあるよ。血税の無駄、むなしい・・。

オリンピックのメダリストの皆さんが、明るく、堂々とされている姿。テレビに映る姿。比較してしまう。




                   ~ 6月11日から17日までイタリアへ ~


イタリア共和国は、面積、日本の80%。人口は約6020万人。20の州があり、経済は、低迷中で・・・

あるが、みなさん、おおらかで陽気、観光客が多く、雇用に貢献しているはずだが、失業率は高い。


ヘルシンキ経由で入国し、ミラノ、ベニス、フィレンツェ、ローマの都市をまわった。

イタリアは初めての訪問、紀元前の世界、ギリシャ・ローマ時代にタイムスリップする。


まずはミラノから、あいにくの小雨、6月なのに、寒い。ベニスは嵐になっている様子。



                        
           スフォルツェスコ城                                小雨ふるドゥオモ


14世紀に建てられた、スフォルツェスコ城に、城内には考古学博物館があります。

ミラノのシンボル、ゴシック建築の大聖堂・・・・ドゥオモ。エレベーターで屋上へ、街並みが眼下に見える。



                    
             2世ガレリア                                   中央の床にある「幸福の牛」 


ガラスの天井のアーケイド、プラダの本店もある、2世ガレリア。レストランやカフェもあり、時間を

忘れます。中央の床にある、「幸福の牛」で、みなさん、ぐるぐるとまわっています。一回転すると

しあわせになると言われています。グルグル、グルグル、目がまわります。



                                                 つづく・ベニスへ


8月29日  ミラノからヴェネツィアへ(昔はベニスと言われていたが)、西へ230キロ移動する。

「水の都ベニス」、東洋と西洋の海外拠点、アドリア海の真珠といわれ、栄華を極めた。

現在は地盤沈下と建物の老朽化、また高潮の被害も深刻で、いつか消え去る街と言われている。



                      
            ベニスへ橋をわたる。                           船でホテルにむかう。


6月12日、13日、ベニスは快晴。前日は豪雨だったとのこと、日ごろの行いがいい?


                      
                              リアルト橋


夜のサン・マルコ広場、中央にサン・マルコ大聖堂があり、左に時計塔、右に大鐘楼がそびえる。

11世紀から建設、16世紀になり現在の形が出来上がったそうな。



                     
           中央がサン・マルコ大聖堂                      テラスからのサン・マルコ広場


サン・マルコ大聖堂は、最初の建物は火災で焼失し、11世紀に再建、15世紀にかけて改築され、

ロマネスク、ビザンチン、ゴシック、ルネサンスなど、さまざまな様式を見ることができる。

金ピカの内部に圧倒されました。財力があったのだなぁ~。テラスから見るサン・マルコ広場は最高。

ドゥカーレ宮殿は9世紀の城塞を1309年~1442年に改築したゴシック建設。


                     
          ゴンドラに乗り、カンツオーネ。                       リアルト橋から運河をパチリ。


イタリアと言えば、カンツオーネ。ゴンドラに乗り、カンツオーネを聞く。

サン・マルコ広場から、有名なリアルト橋まで、ブラブラと15分。新婚旅行にはベリーグッドです。



                                       つづく、  フィレンツェへ


 
8月30日  ベニスからフィレンツェへ、南西へ約190キロ移動する。トスカーナ平野の中央にある。

15世紀、有名なメディチ家の時代にルネサンス運動が最盛期となり、ダ・ビンチやミケランジェロが

活躍し、有名な絵画や彫刻が、いたるところにある。もう一度ゆっくりと鑑賞したい。



                     
         ミケランジェロ広場のダビデ像(レプリカ)                ミケランジェロ広場からフィレンツェの街


まずは、見晴らしの良いミケランジェロ広場から、フィレンツェの街を一望する。


                     
                                   ウフィツィ美術館からヴェッキオ橋をパチリ



14日は、フィレンツェの市内観光。ヴェッキオ宮殿、横の有名なウフィツィ美術館へ、

ウフィツィ美術館は、撮影禁止で残念ですが、かのボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」、

ダ・ビンチの「受胎告知」など、素晴らしいシャワーに酔いしれました。

                         
           ドゥオモ広場のジェットの鐘楼                 ヴェッキオ橋近くの金細工店(いっはいあります)

ドゥオモ広場に移動、すべて徒歩圏内で、ショッピングよし、疲れたらカフェで休憩、ピザやアイスは

いたるところにある。問題はトイレ、イタリア人はトイレに行かないのか。トイレ不足。デパートのトイレを

借りましたが、どこも観光客が列をつくっています。ト~イ~レ~~を、造ってくださ~い~~。


                  
              感動の大聖堂とピサの斜塔                         別の場所から


フィレンツェまで来れば、どうしてもピサの斜塔を見たい。いやぁ~行ってよかった。どちらかと言うと、

期待してなかったが、いや~感動した。一面の緑のなかに浮かぶ大聖堂と斜塔、快晴のなかで最高。

こころが洗われ、暑さも忘れ、ぼ~と突っ立っていました。まわりにカフェもいっぱいあり、よき思い出です。



                                      つづく     ラストはローマです




8月31日  フィレンツェからローマへ、南に200キロ。イタリアはワインの宝庫。水より安いのだ。

ローマ、3000年の歴史、古代ローマ、ローマ帝国。紀元前264年からのポエニ戦争を経て、シーザーが

内乱を統一し、以降、神殿、道路、水道などインフラが整った。


                     
            ヴァチカン広場で並ぶ。                             サン・ピエトロ大聖堂



まずは、ヴァチカン市国、ローマにある世界最少の独立国。ローマ法王が統治する。

暑いなか、長蛇の列、さすがにまいりましたが、サン・ピエトロ大聖堂の内部の彫刻、装飾には驚きです。



                     
           コロッセオの入場口へ                             コロッセオの内部

ローマは、坂の街です。下りはいいのですが、上りはきつ~い。よ~く地形を考えて行動せねばと・・・。

コロッセオ、公共の競技場、剣闘士とライオンとの戦いで有名ですが、近づくとかなり、いたんでいます。



                      
                             「トレビの泉」


かなり、ヘトヘト気味になっていましたが、「トレビの泉」に到着。なんせ暑い、6月で30度以上あり。

アイスクリーム、いやジェラードのお店で休憩。トイレも完備で、一息つきました。元気モリモリ。


                     
                スペイン広場                      スペイン階段の上からコンドッティ通りをパチリ



次の日は、タクシーで、スペイン広場へ、オードリー・ヘップバーン嬢はいませんが、観光客が

どんどん増えて、階段は、いっぱい。周りには、パブやジェラードのお店があり繁盛しておりました。

コンドッティ通りはブルガリやヴィトンなど高級店がいっぱい。

私はネクタイ2本購入。日本では1本19000円、ここでは免税と円高で1本12000円でした。



                      
                          やっと和食のお寿司


食事はいかに、イタリアの郷土料理・・・・。

ミラノでは、「ミラノ風カツレツ」、平たくして衣を付け、オリーブオイルで揚げる。

前菜はリゾット、チーズたっぷり、サフランで黄色にいろずけ。

フィレンツェでは、「ビステッカ」、炭焼きのTボーン・ステーキですネ。郷土料理ですので挑戦しましたが

残念ながら日本料理が恋しくなり、ローマではお寿司を食べに、海外にしては、満足のお寿司でした。

                      
            ローマの路面電車                           ローマ中央駅、タクシー乗り場


もうひとつ、お茶飲みなので困ったこと。湯沸かし器(ケトル)がホテルにない(2か所で)

ヨーロッパのホテルでケトルがないとは、いかに。文句を言っても疲れるので、2500円で購入しました・・。

日本にもって帰りましたが、使用できません。そりゃ~そうでしょう。


        

                                                      おわり





 
9月26日 
   27日

                    ~ 9月14日から16日まで台北へ ~ 



 9月14日から16日まで、当社の海外研修で台湾の台北に行った。10年ぶり、10度目の訪台。

尖閣問題で荒れる中国、台北はどうなのか、台風は近づいてくるわで、よく帰れたな・・と思っています。



                       
                靄の台北101                               合成写真で遊ぶ私


なんせ雨模様、台風がどちらに、台湾か沖縄か。2005年完成の台北101もかすんで見えますが。

アベニュー101は、最新のブランド品、高級時計店。地下にはスーパーやフードコートがあります。


                         
                            台北101からの夜景




2日目は、レトロな街の九分(ジョウフン)へ。1890年に金鉱が見つかり、ゴールドラッシュとなったが、

金もなくなり、静かな街になった。現在は有名な観光地に。シニアは映画の「悲情城市」で思い出し、

今は「千と千尋の神隠し」の街のモデルとして・・・・。

またまた、大雨になってきた。早めに台北に移動。



                       
           超有名な「阿妹茶楼」景色は抜群                      レトロな映画館の前でパチリ



今日の昼食は、超有名店、小龍包を世界に広めた本店。「リンタイホウ」を予約していたが、早く着きすぎ、

長蛇の列で入店できず。待つこと40分、まいった、まいった。

しかし、待ったかいある。素晴らしい味でした。上海よりおいしかった。なっとく。




                         
                           故宮前で集合写真を



午後も雨は止まず。予定変更で、故宮博物院へ。16年前に3時間ほど見学したが、今回は新展示会場

が完成。ルートにそって移動となる。待ち時間が多く、イライラ、ストレスのたまる故宮でした。

設計はフランス人とのこと、中国人が多く、マナー違反は、しばしばあるが、ここで殴り合いは、いかんので。



                      
              忠烈祠の衛兵交替式                          大殿での交替式あと

ラストの午前中、曇り。衛兵交替式を見に、英霊が眠る忠烈祠へ。華麗な銃剣さばきも見ました。





                      
            朝の龍山寺の賑わい                       天の神様に、私は各方面の神様にも・・


研修のラストは、パワースポットの龍山寺へ。1738年の創建。霊験あらたかなご利益あり。

私も、地上の神様、天の神様、商売の神様。各方面の神様に・・、8か所ほど、お参りしました・・・・。


宿泊ホテルは、シェラトン。18階までの吹き抜けの下で、朝の食事、室内プールや地下のアーケイドなど

さすが、豪華なホテルでした。





                                     全員無事、トラブルなく帰国しました。
                                       




12月27日                      ~ 11月26日から28日まで上海へ ~

年末は、バタバタで、ブログ更新することができず。

来年1月に、バウマチャイナ2012視察レポートにて報告します。


12月28日  本年も、お付き合い、ありがとうございました。

よいお年をお迎えください。


                                        小坂佳三 








        ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 


















以前の記事はこちらからどうぞ→ 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年


[ HOME ]





END